キヤノン iR 5055N
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毎分55枚の高速プリントで多種多様なドキュメントニーズにも的確に答える。
55枚/分 両面印刷標準 |
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| ※写真は実際の商品や販売構成と異なる場合があります。 | ![]() |
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| iR 5055N 機器本体 | ||
| 標準価格 | 2,280,000円(税別) 2,394,000円(税込) | |
| 現金特価 | お問い合わせください。 | |
| リース月額 | お客様満足価格で提供中 | |
| 搬入設置費 | ※搬入設置料金が別途必要となります。 | |
| 保守形態 | カウンター保守 | |
| ●iR 5055は、55枚/分(A4ヨコ)の連続コピースピードと、1,200dpi相当×600dpiの高解像度を両立。多数のジョブが集中する時でも、すばやく美しいコピーを実現。ビジネスシーンにあわせたドキュメント活用を推進します。また3.3秒(A4ヨコ)というファーストコピータイムを実現。欲しい一枚をスピーディーに出力し、急ぎのコピーニーズに応えます。さらに、用紙コストを削減できる「両面コピー」機能も標準装備しています。 |
| ●大量のコピーやスキャン時の原稿も、両面同時に読み込み。スキャンスピード100ipm(A4ヨコ)を実現し、生産性がアップしました。さらに従来の反転方式の3回に対し、原稿搬送が1回で済むため原稿のズレや傷みが生じにくく、読取り品質も向上。同時にスイッチバックによる稼働音を低減し、快適性をも向上しています。 |
| ●定着ユニットに「IH(Induction Heating)技術」を応用した、キヤノン独自の「IH定着方式」を採用。磁力線が定着ローラを通る際に生ず渦電流により、定着ローラを直接加熱します。間接加熱の定着装置と比べ熱効率がよく、高い熱量を瞬時に発生することが可能となりました。さらに定着ローラ内に用紙サイズに対応するISM(Induction Suppress Metal)を設けることで、ローラ端部の昇温を防止。B5サイズなどの用紙もスピードを落とさずに出力することを可能にしました。 |
| ※商品の詳細仕様に関して、各メーカーの最新情報と相違がある場合がございます。 メーカーサイトにて情報のご確認をお願いたします。 |
| メーカーURL | http://cweb.canon.jp |
| 商品URL | http://cweb.canon.jp/office-mfp/lineup/a3mono/ir5055/index.html |


55枚/分 両面印刷標準














